Jr日本語検定
ジュニア日本語検定

日本語を第二母国語(外国語)とする

子供たちのための検定

本検定は、日本語を第二母国語として身につけようとしている4歳から12歳までの子供たちを対象に、日本の小学校教科書に順じ、 基礎的な日本語を身につける「コミュニケーション能力」づくりを応援するために制定されました。

海外に住んでいるハーフの子供たち、日本国内に住んでいるハーフの子供たちなど、いまや、30人に1人はハーフという世の中です。本検定は、日本語を学んでいる全ての子供たちの能力を開花させる可能性を導き出す教育システムの一つとして、システムの向上に貢献していきます。